今年の夏休みが二回ありましたが、両方とも雨っていう最悪な夏休みでした。もう一日欲しい位です。
旅行行って景色を楽しむ予定だったのに「お天道様のばか野郎!」って言いたい気分です。
月火と休みがありますが、どっちも雨なので出掛けられないし、洗濯物も干せません。全てのやる気を奪っていく憎き雨です。今年は旅行運がなかったって事で諦めるしかないのでしょう。いつまで旅行を楽しめるかわからないけど、私達が元気なうちに色んな景色をみたいです。そして色んな事を知りたいです。
私は色んな事に興味を持つけど続かないタイプみたいです。もしくはまだ「これだ」というものをソフトテニス以来見つけていないのかもしれないです。私の人生を潤す趣味なのか、仕事なのかを手に入れたいです。
好きな分野は決まっていますが、何の得にもならないと思うと始められません。利益を求めるから始められないのかもしれないので、趣味と割りきって楽しむ余裕を作りたいです。

お金の不安ばかり煽られる現在の日本。
10代20代の人ですら、お金に関してはシビアになり、全然遊ばないで節約・貯金に勤しむという人が多いそうです。
でも、正直なこというと20代前半ぐらいまでは、多少贅沢してもやりたいことをやっておいたほうがいいですよ。
なぜなら、この時期しか思い切って好きなことはできないからです。
30代以降は、家庭を持って家族のための人生になる人が多いです。
好き勝手生きるにはもう生涯独身を貫き通すしかいないです。
家庭をもちたいと思うなら、若いうちにある程度好き勝手して発散しておかないと、遊ぶ機会を失ってしまいます。
20代でちょっとハメはずしちゃっても、まだギリギリ人生やり直せます。
逆に歳とってから好き勝手したら、老後破綻、下流老人の人生が待っています。
将来の不安がなかなか若者を自由にさせてくれないかもしれませんが、逆に若いうちじゃないとやりなおしきかないと割り切って、ちょっと思い切ってお金使う楽しみを味わっておいた方がいいと思うのです。musee 料金

ここのところ○○○ハラスメントといった言葉が色々な場面で使われるようになりました。今回はパワーハラスメント(以後パワハラに略します)について私の考えを書かせて頂きます。パワハラと言えば職場の上司が部下に対して取る行動が代表的な事例になると思います。私が知り合いから聞いた実際にあった話ですが、知り合いの同僚の部下は職務上ケアレスミスが多く、上司ミスがある度に部下を叱ったそうです。特に怒鳴ったりしてはいなかったそうです。ある日その部下はその上司から日常的にパワハラを受けたとして裁判所に訴えたそうです。私は当事者ではないからお互いの細かなやり取りがわかりません、なので部下の言い分が正しいのか正しくないかを的確に判断は出来ません。しかし日頃からケアレスミスが多くて叱られていたとすれば上司が叱るのが当然でパワハラになどならないと思うのです。最近は上司に叱られればパワハラだ、ネチネチ言われれば精神的被害を受けてパワハラに当たるなどの事例が増えているように見受けます。勿論本当にパワハラにあたる事例も有ると思いますが、パワハラを受けたという人自身に非がある場合もあるのではないでしょうか。世の中が何事もパワハラで済ますような風潮になってはいけないのでは?と最近心配になっています。皆さんはどのように思われるでしょうか

ことわざとか言葉の語源を覚えるとかっこいいし、覚えやすかったり面白かったりすることはある。だがしかし、大多数が信じ込んでいるものが必ずしもあっているとは限らず定説だって本当に正しいかどうかわからない事すらある。これはネットで検索しても同じことで、完全に正しいかどうかはわからないわけだ。
いまいちぴんとことない物もたくさんある。例えば、「白黒をつける」言葉は囲碁の世界から来ているというのは調べてみると共通した認識のようだが、本当は黒白をつけるという事だという人からどちらでもいい、そして昔は囲碁は黒が強い人が受け持って今とは違うという話までいくつか見た。
どちらかといえば、黒白つけようぜという言い方をするかな。もっとも、囲碁では強い方が白または黒を持つにしても最初から強い方が分かっているわけでこの言葉にうまくなじまないような気がするのだが…。
どちらかといえば、この言葉はオセロの方が連想しやすい。最終的に残った数で黒白付けるわけだからね。